シートマスク スキンケア

【敏感肌のシートマスク】使っても大丈夫?選び方は?おすすめは?

敏感肌でシートマスク(フェイスマスク、パック)が使えるか悩んでいる女性の画像。バリア機能が低下した敏感肌では水分や蒸発しがち、フェイスマスク(パック)でお肌に水分を与えてバリア機能を整えましょう。

流行のシートマスク。
使ってみたいけれど、敏感肌だから肌に合うか心配…と迷っている方もいらっしゃるかもしれません。

化粧品がお肌に合わないことが多いという方はシートマスク選びには注意が必要です。

最近ではお肌に優しいシート素材や処方のマスクも増えてきています。

この記事では敏感肌の方のためにシートマスクの選び方のポイントやお肌に優しい使い方、敏感肌向けのおすすめ商品などについて詳しく解説します。

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敏感肌でもシートマスクは使ってもよいの?

敏感肌では皮膚のバリア機能が低下し、肌から水分が蒸発しやすく外部からの刺激を受けやすくなっています
このようなお肌には集中的に水分を補給してあげることが大切です。

シートマスクは水分をたっぷり肌に補うことができる画期的なアイテム。
敏感肌の方こそ活用すべきアイテムと言えます。

でもシートマスクは敏感肌には向いていない。
以前はそのように考えられていました。

シートマスクが悪とされる理由としては、

・シート自体が刺激になる
・含まれる化粧液が刺激になる

の2点です。

でもそれは昔の話

フェイスマスクに使われるシート素材も進化し、シートによる摩擦刺激が少ない素材も出てきました。

またフェイスマスクは不織布と呼ばれるシートに化粧液をたっぷり含ませています。

水が多いということは雑菌も繁殖しやすい環境です。
このため一つの袋に何枚も入っているタイプは製品の品質保持のため防腐剤をたくさん配合しなければなりません

これが敏感肌にとってはヒリヒリ、ピリピリとした刺激を感じてしまう原因にもなっています。

でもシートが敏感肌にも対応できるようになってから、化粧液も敏感肌向け処方が開発されるようになりました。

最近はマスク肌荒れなどで肌が敏感に感じる方が増え、フェイスマスクも低刺激性のものが増えてきています

このように、敏感肌でも使えるシートマスクは増えています。

・摩擦刺激が少ないシート素材がある
・低刺激性処方の開発

次に敏感肌のシートマスクの選び方の基準をご紹介します。

敏感肌のシートマスクの選び方のポイント

敏感肌でもシートマスクは使えるとお伝えしましたが、どのシートマスクでも使えるわけではありません。
敏感肌の方は次のポイントに気をつけて選びましょう。

敏感肌のシートマスクの選び方のポイント

  • 摩擦刺激の少ないシート素材
  • 保湿成分配合
  • 防腐剤の種類
  • 個包装タイプ
  • パッチテスト済み、アレルギーテスト済み

摩擦刺激の少ないシート素材

シートマスクの要であるシート。
この素材はコットンやレーヨンなどいくつかあります。
素材やその加工方法、厚みなどによって感触が全く異なってきます。

コットンやオーガニックコットンは肌に優しいイメージはありますが、毛羽立ちがあるため肌に刺激を感じる場合もあります。

敏感肌に最もおすすめなのは、吸い付くようにフィットする高密着シート「ベンリーゼ®」

ベンリーゼは韓国マスクのメディヒールが採用したことでも有名です。

ベンリーゼ®は旭化成が開発した世界で唯一のキュプラ長繊維不織布です。

綿実油を作るときの副産物であるコットンリンター(綿花の種子を包むうぶ毛)を原料とする連続長線維再生セルロース不織布です。

本来なら使用されないものなのでSDGsにも貢献する素材。
さらに自然の働きによって生分解し、土壌に害を及ぼすことなく土に還り堆肥化するため、環境にも配慮されたサステナブル素材です。

また水を抱え込む力が高く、重量の13倍の水を吸収・保持することができます。
このためシートマスクではプルプルとした感触があります

さらに肌との密着性も高いため、シートマスクがずれにくく、効率よく美容成分を閉じ込めることができます

また一般的なコットンやレーヨン不織布と異なり、連続長繊維であるため、毛羽立ちが少なく敏感肌の方でシートマスクはチクチクする、痒くなるといった方にもおすすめです。

ベンリーゼの特長

  • なめらかな肌触り
  • 抜群の吸液力
  • 肌との密着性が高い
  • 他にはないフィット感とプルプル感
  • 摩擦刺激が少ない
  • 天然由来原料による地球への優しさ

ベンリーゼの次におすすめなのがレーヨンとポリエステルのマイクロファイバーを使用した不織布です。
ベンリーゼには劣りますが、肌への密着性もよく、他素材にはない柔らかさを持ち合わせているのが特長です。

デパコスのような高級マスクにも採用されている不織布です。

シートマスクの素材についてはこちらの記事で詳しく解説しています。

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40代におすすめのシートマスクは?成分とシート素材で厳選! 

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保湿成分配合

敏感なお肌は皮膚のバリア機能が低下し、水分が蒸発しやすく外部刺激に敏感な状態。
シートマスクでたっぷり水分を補うことが大切です。

水分を抱え込むことができる成分が配合されたものを選びましょう。

おすすめの成分は

  • アミノ酸
  • セラミド
  • スクワラン
  • ヒアルロン酸
  • リピジュア®
  • グリセリン

です。

アミノ酸、セラミド、スクワランはバリア機能の3因子とも呼ばれるお肌にとって大切な成分です。

フェイスマスクの化粧液は化粧水タイプなので、水に溶けやすい成分を多く配合できます。

アミノ酸、ヒアルロン酸、リピジュア®、グリセリンは相性の良い成分です。
グリセリンは最強の保湿剤なので配合されているかは必ず確認しましょう。

防腐剤の種類

敏感肌の方の中には防腐剤が合わないという方もいらっしゃるでしょう。
特定の成分が合わないという方もいれば、商品によっては使えるという方もいるかもしれません。
商品によって使えるという方は、おそらく防腐剤の濃度が必要以上に高いとピリピリとした刺激を感じているはずです。

シートマスクは不織布に化粧液が含まれているため、ボトルに入った化粧水よりも一般的に防腐力は高めに設定されています。
敏感肌でも使えるか、見分けるポイントは以下になります。

試してみても良さそう
・フェノキシエタノール+B G
・メチルパラベン+B G
・フェノキシエタノール+B G+D P G

避けた方がいい防腐剤
・パラベンとフェノキシエタノールが両方配合されている
・エタノール
・P G(プロピレングリコール)
・ペンチレングリコール
・エチルパラベン
・プロピルパラベン
・安息香酸

個包装タイプ

シートマスクには「個包装タイプ」と「大容量タイプ」があります。

前述の防腐剤の濃度とも関係しますが、大容量タイプは繰り返しパックを開けるため防腐剤の濃度も高めに設定されています。
ですので、敏感肌の方は「個包装タイプ」を選びましょう

毎回フレッシュなものを使えるので衛生的でもあります。

パッチテスト済み、アレルギーテスト済み

敏感肌でも使えるかどうかの基準に、皮膚刺激性のテストがされているかどうかもポイントになります。

  • パッチテスト済み※1
  • アレルギーテスト済み※1
  • スティンギングテスト済み※1
  • 敏感肌・乾燥肌の方による連用テスト済み※2

といった表記があるかどうか確認しましょう。

※1 すべての方に、皮膚刺激やアレルギーが起こらないわけではありません。
※2 すべての方の肌に合うということではありません。

お肌に優しいシートマスクの使い方のポイント

お肌に合ったシートマスクを選んでも、使い方が間違っているとお肌への刺激になってしまいます。

敏感肌におすすめの使い方をご紹介します。

使い方の3つのポイント

  • パックの時間をまもる
  • 使い終わったシートでこすらない
  • パックの後は乳液やクリームを塗る

パックの時間をまもる

長時間パックしていた方がよいと思っていませんか?

パックをつけたまま長時間放置していると、パックから水分が蒸発して余計に乾燥してしまいます。
商品に記載されている時間をまもりましょう。

使い終わったシートでこすらない

パックが終わって剥がした後のシートでお肌をこすっていませんか?

せっかく摩擦の少ないシートを選んでいても、こすってしまっては元も子もありません。
剥がしたシートはすぐに捨てましょう。

ハンドプレスでお肌の上の液をなじませるのがおすすめです。

パックの後は乳液やクリームを塗る

パックをしたからと安心してそのままにしていませんか?

パックはあくまでも水分を補うもの。

補った水分は上から蓋をしてあげないとどんどん蒸発してしまいます。

乳液、クリームの順に油分を与えて水分を閉じ込めましょう。
お肌のもっちり感も変わっていきますよ。

パックは毎日使ってもいいの?

シートマスク自体は化粧品なので毎日使っても問題ありません。
でも毎日のお値段を考えるとシートタイプはスペシャルケアとして使うのが良いかもしれません。

毎日使うにはコスパもよい塗るタイプのマスクがおすすめです。

どちらも揃えておくとスキンケアの幅が広がりますね。

敏感肌におすすめのシートマスク3選

敏感肌の方に本当におすすめするシートマスクは次の3つです。

シートで選ぶなら ミノン アミノモイスト

ミノンアミノモイスト ぷるぷるしっとり肌マスク
22mL×4枚入 1,320円(税込)

「ぷるぷる」の名前の通り、ジェル美容液が含まれています。
それもかなり濃厚!
ベンリーゼ®との相性もよかったです。
ここまで粘度を上げなくてもいいのでは、と思うくらい。

もちろん液ダレもせず、広げたりしやすいマスクです。

仕上がりはかなりぷるぷる感が出ます。
粘度があるのでしばらくヌチャっとした感じが若干気になりますが、お肌がしばらく守られている感じで、敏感肌や乾燥肌の方には良いと思います。

おすすめポイント

  • ぷるぷるのジェル美容液がたっぷり22mL
  • 9種の保潤アミノ酸※1配合
  • 乾燥による小ジワを目立たなくします(効能評価試験済み)
  • 敏感肌におすすめの繊維刺激の少ない密着やわらかシート、ベンリーゼ®採用。
  • 衛⽣的な個包装タイプ
  • 無香料・無着色
  • アルコールフリー
  • パラベンフリー
  • アレルギーテスト済み※2
  • パッチテスト済み※3
  • スティンギングテスト済み※3
  • 敏感肌・乾燥肌の方による連用テスト済み※3

※1グリシン、セリン、バリン、トレオニン、ロイシン、プロリン、ヒスチジン、アラニン、アルギニン
※2 すべての方に、アレルギーが起こらないというわけではありません
※3 すべての方の肌に合うということではありません。

ミノンアミノモイストの使用感レビューはこちら↓

ミノン シートマスク(パック、フェイスパック、シートパック)をイメージした画像。敏感肌で肌荒れ、美白、毛穴、ニキビが気になる方は、ミノンのパック(フェイスパック、シートパック)がおすすめです。毎日使える 安い 価格(値段)なら塗る パックもあります。
【試してみた】敏感肌の肌荒れ・美白・ニキビ・毛穴にはミノンのシートマスクがおすすめ!その理由は?使用感レビュー

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美容液で選ぶなら キュレル

キュレル 潤浸保湿 モイストリペア シートマスク
27mL×4枚 1,500円(税抜)

敏感肌のお悩みと言えば、乾燥や肌荒れ。

これをまとめて解決してくれるのがキュレルのシートマスクです。
しかも低刺激なので敏感肌の方でも気持ちよく使えます。

キュレルといえばセラミドケア
花王独自の擬似セラミドというセラミドと同じ機能を持った成分が配合されています。

シートマスクではこの擬似セラミドを美容液と同じくらいたっぷり取り入れることができますよ。

おすすめポイント

  • 消炎剤配合。肌荒れを防ぐ薬用マスク
  • 美容液級のセラミド機能成分配合
  • すき間なくうるおす独自シート設計
  • 肌あたりなめらかシートで敏感肌にもおすすめ
  • 衛⽣的な個包装タイプ
  • アルコールフリー(エチルアルコール無添加)
  • アレルギーテスト済み
  • 乾燥性敏感肌の方の協力によるパッチテスト済み

*すべての方にアレルギーや皮膚刺激が起こらないというわけではありません。
※ヘキサデシロキシPGヒドロキシエチルヘキサデカナミド

キュレルの使用感レビューはこちら↓

キュレル 潤浸保湿 モイストリペア シートマスクの画像。キュレルのマスクシート(パック)を使ってみた口コミ、ニキビにも使えるか、値段などについて解説します。
【試してみた】キュレルのシートマスクは敏感肌に推せる!理由と使用感レビュー 

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番外編 コーセー クリアターン

コーセーコスメポート クリアターン ホワイトマスク ビタミンC
27mL×5枚入 638円(税込)

敏感肌ブランドではありませんが、管理人のおすすめはこちら。

敏感肌にもおすすめの美白有効成分 L-アスコルビン酸2-グルコシド(ビタミンC誘導体)配合。
低刺激とうたってはいませんが、化粧液の処方、シート素材ともに敏感肌にもおすすめできるマスクです。

おすすめポイント

  • 美白有効成分 L-アスコルビン酸2-グルコシド配合
  • 美容液はたっぷり27mL
  • 敏感肌におすすめの繊維刺激の少ない密着やわらかシート、ベンリーゼ®採用。
  • 冷蔵庫で冷やしたり、お風呂で温めても使える
  • 衛⽣的な個包装タイプ
  • 無香料・無着色
  • アルコールフリー

コーセー クリアターンの使用感レビューはこちら↓

KOSE コーセー(コーセーコスメポート) クリアターン シートマスクのおす
【試してみた】コーセーシートマスク「クリアターン ホワイトマスク ビタミンC」に感動!おすすめの理由 

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まとめ

敏感肌だからシートマスクは肌に合わないかも…とあきらめていた方も、シートの素材や化粧液の成分などによっては使えるものが見つかるかもしれません。
まずはミノンやキュレルなど敏感肌用ブランドのものを使ってみると良いでしょう。
乾燥が気になる季節、シートマスクでお肌にたっぷり水分を補給して乗り切りましょう。
マスクの後の乳液やクリームもぜひ忘れずに。

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  • この記事を書いた人

コスメ管理人

元化粧品メーカー研究員、現役薬剤師| 日本化粧品検定1級2級|日本コスメティック協会 コスメマイスター&スキンケアマイスター|日本フェムテック協会 認定フェムテックエクスパート |10年以上化粧品開発に携わった経験から、本当に肌に良い化粧品についてお伝えします。

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